きゅうりは腐るとどうなる?腐ったかどうかの見分け方や長持ちする保管方法を解説

安く買えて、食卓を彩ってくれる「きゅうり」は、便利な野菜ですよね。

味にクセがないし、調理も簡単。

そんな便利なきゅうりだからこそ、安売りの時にまとめて買いすぎてしまい、なかなか消費できなかったりしがちです。

ようやく使おうと思って、冷蔵庫から取り出してみたら……

「あれ? なんかこのきゅうり、おかしくない?」なんて経験、ありませんか?

腐ってしまったり変化してしまったきゅうりを食べてしまうと、お腹を壊してしまうかもしれません。

そこで今回は、きゅうりに起きてしまう様々な変化をまとめてご紹介します。

痛んだきゅうりの見分け方や、長持ちする保管方法も徹底解説。

それぞれの違いを見分けて、傷んだきゅうりを回避できるようにしましょう!

きゅうりは腐るとどうなる?

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どんな食材でもそうですが、傷みが進むと、やがては腐ってしまいます。

こうなってしまっては、どうやっても食べることができません。

当然、きゅうりも同じですので、うっかり腐ったきゅうりを食べないようにしましょう。

きゅうりは腐ると、鼻にくるツンとした異臭がします。

触った感じもブヨブヨしていたら、危険な信号と思いましょう。

外側から見て変化がなくても、切ってみると内部から腐り始めていることもあります。

内部に白い液体が発生している場合も腐っているので、絶対に食べてはいけません。

切った時に糸を引いたり、ぬめっている感触がした時も腐っている可能性が大です。

これらの現象は、きゅうり全体に同時に起きるわけではないので、注意しましょう。

ヘタの近くなどから腐る場合が多いので、怪しい時は何箇所か切って確認すると良いですね。

<腐ったきゅうりの確認の仕方>

●触った感じの柔らかさや感触、切る前からおかしな臭いがしていないか、確認する

●判断がつかなければ、切ってみて内部の状態(白い液や臭い、変色)やぬめりなどを確認する

 

白・黄色・茶色・赤のきゅうりは食べられる?

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きゅうりは、変色することも多いです。

緑色の印象が強いきゅうりが、別の色になっていると、「え?これ、大丈夫?」と不安になりますよね。

実は、色の変化は食べても問題ない場合もあるので、ここでは、きゅうりが変色した場合の色別の変化をご紹介します。

きゅうりの中が白い

まずは、切った時の中が白い場合です。

この場合、味は落ちていますが食べられます

というのも、内部が白くなっているのは、鮮度が落ちていたり、時間が経った時の変化なんですね。

(※白い液体が出てきている場合は、腐っているので注意!)

きゅうりは、構成成分の90%が水分という、水分たっぷりの野菜です。

そんなきゅうりですが、収穫から長時間置かれると、その水分が抜けていってしまい、内部が白っぽく見えるようになってしまうんです。

こうなると、みずみずしさが無くなったり、パサパサした感じ、ボソボソした感じの食感となります。

人によっては、無味に感じたり、苦味を感じることも。

鮮度が落ちているので、きゅうり本来のシャキシャキした味は楽しめないんですね。

ただ、水分が抜けているだけなので、味は別としても、食べることに問題はありません。

味や食感の変化が気になる場合、漬物にしたり火を通すなど、味付けや食感を変える調理法を使うと良いでしょう。

 

きゅうりの外が白い

続いては、きゅうりの外側が白くなっている場合です。

外が白い場合は、二つの可能性が考えられます。

一つは、カビに覆われていること。

薄い綿状のものが表面についている場合、それはカビである可能性が高いので、そのままゴミ箱に直行させましょう

梅雨時などは、少しの日数保管しておいただけでも、一気にカビが生えてしまうこともあるので、調理前によく確認してくださいね。

さて、きゅうりの外側が白くなるもう一つのパターンがあります。

例えば、お店で売られているきゅうりの外側が、既に白っぽいことがあります。

お店で売られている状態ですから、これはさすがにカビではないですよね。

よく見ると、白い粉がついているような状態なのがわかります。

これは「ブルーム」と言って、きゅうりから分泌される天然の成分なんです。

その役目は病原菌などに感染しないよう、自分自身をコーティングするためのもので、水分が失われにくくもなります。

むしろ、これがついているということは新鮮な証と言ってもいいでしょう。

よって、ブルームがついているきゅうりに関しては、外側が白くても気にする必要はありません。

その他、きゅうりが白い場合の詳細については、こちらの記事にまとめています。

●きゅうりの中が白いのは食べれる?中が白い理由や表面の白い粉や白いカビも食べれる?

きゅうりの中が黄色い

きゅうりが黄色くなっている理由は、「熟しているから」です。

きゅうりといえば緑色、という印象がありますが、実はこれは完熟前に収穫しているんですね。

私たちは普段、熟す前の緑色のきゅうりを食べているのです。

では、熟したきゅうりはどんな姿なのか?というと、黄色になるのです!

よって、きゅうりの内部が黄色い場合、熟してきていると考えれます。

しかし、「熟してきているなら、より美味しくなってるんじゃない?」と思ってはいけません。

確かに、完熟したきゅうりを食べる楽しみ方もあるのですが、それは「完熟後に収穫したきゅうり」を調理する場合です。

まだ緑色の状態で収穫したきゅうりが、時間を置いて熟してきた場合、同時に傷みが進んでいる可能性が高いです。

きゅうりの保存期間は3日〜4日と言われるほど、傷みやすい野菜でもありますからね。

初めから黄色の完熟きゅうりを仕入れてきた場合を除き、緑色だったきゅうりが黄色になってしまったら、傷んでいる可能性があるので食べない方がいいでしょう。

その他、きゅうりが黄色い場合の詳細については、こちらの記事にまとめています。

●きゅうりが黄色いのは食べれる?黄色い理由や中身が黄色いきゅうりについても解説

 

きゅうりの中が赤い

続いては、内部が赤くなっている場合です。

芯の部分が赤くなってきている場合、寒さが原因で凍傷のような状態で、繊維が劣化してきています。

きゅうりは本来、寒さが苦手な野菜なのですが、買ってきた後は冷蔵庫で保管することが多いですよね。

その寒さが原因で、きゅうりの内部が赤っぽくなってしまうのです。

この状態は、食べることに問題はありませんが、風味という点では新鮮なものより劣ってしまいます。

また、この赤い劣化が進行すると、下で紹介するように腐っていってしまうので、匂いや感触などにも注意してくださいね。

 

きゅうりの中が茶色い

上で紹介したように、きゅうりの芯の部分は、保管しているとどんどん傷んで行きます。

追熟することで黄色になっていったり、寒さで傷んで赤くなっていったり。

これらの部分は、さらに傷みが進行すると茶色っぽく変化していき、やがては腐っていきます。

よって、きゅうりの内部が茶色になってきているのは、かなり傷みが進行している証拠。

すでに腐りかけている可能性もあるので、食べるのはやめておきましょう。

また、これらは保管しているうちに起きていく変化となります。

もしも、買ってきたばかりなのに、すでに茶色っぽくなっていたら、買ったお店に問い合わせて交換をお願いするといいかもしれませんね。

その他、きゅうりが赤い場合の詳細については、こちらの記事にまとめています。

●きゅうりの中身が赤いのは食べれる?中身が赤い理由や黄色や茶色の場合も解説

もっと詳しく知りたい方はご参照ください。

苦くなっているきゅうりは食べない方がいい?

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さて、きゅうりが傷んだり腐ったりすると、味も変化してきますよね。

すると、きゅうりを食べた時に苦かった場合、「傷んでいるのかな?食べても大丈夫なの?」と不安になるかもしれません。

そこで、ここでは「苦くなっているきゅうり」について、ご紹介しましょう。

 

きゅうりが苦い理由は?

まず、きゅうりが苦くなる原因は、傷みだけとは限りません。

もちろん、腐ってしまった場合も味はおかしくなりますが、新鮮な状態でも苦いケースもあるのです。

その原因は、きゅうりに含まれる成分によるもの。

きゅうりには「ククルビタシン」という成分が含まれています。

これは、ウリ科の植物に含まれる成分で苦味を感じる原因となります。

ほんの微量であれば苦味を感じませんが、商品によってはククルビタシンが多く、苦味を感じてしまうんですね。

他にも、きゅうりの栽培環境によって苦味は変化すると言われています。

暑すぎたり寒すぎたりする時期や、水分不足の環境で育ったきゅうりは、苦味を感じるものとなることがあるんですね。

 

食べない方がいい?

上で紹介したように、きゅうりが苦くなる原因は、含まれる成分によるケースがあります。

この場合、新鮮でも苦くなりますので、食べることに問題はありません。

苦味が気になるようであれば、下で紹介する方法で苦味を軽減させることが可能ですので、ぜひ参考にしてみてください。

ただし、これはあくまで「元々の成分による苦味」がある場合です。

傷みが進行して味に変化が出てきている場合は、当然ながら食べずに捨てましょう。

よって、しばらく保管していたきゅうりに関しては、味だけでなく色や臭いで総合的に判断してくださいね。

 

きゅうりの苦味を軽くする方法

きゅうりに苦味がある場合、「塩で揉む方法」で、苦味を軽減させることができます。

塩を直接、適量を手のひらに取り、きゅうり全体を揉んで行きましょう。

きゅうりから水分が出てきたら、うまくいっている証拠。

苦味成分が水分と一緒に出てきてくれるからです。

きゅうりを水洗いしてから、調理に移ってくださいね。

また、古くから伝わる方法ですが、ヘタを切り取った後、そのヘタときゅうりの切り口を擦り合わせる方法もあります。

こすっていると泡のようなものが出てきますが、ここに苦味成分が含まれているので、泡を取り除いた後のきゅうりは苦味が軽減されていますよ。

両端のへたに対して、どちらも行うと効果的です。

道具がいらない方法なので、覚えておくといいかもしれませんね。

 

きゅうりのカビは食べられるの?

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きゅうりを冷蔵庫で保管しているうちに、白いカビが生えてしまった経験が私もあります。

見た瞬間、ぎょっとしてしまうカビですが、カビが生えてしまったら、もう食べられないのでしょうか?

「カビは表面だけだから、内部だけ切り出せば食べられるんじゃない?」とも思えるのですが、基本的にはカビが生えたら食べられません。

残念ですが、捨てるのが一番良い判断です。

カビは菌ですので、見えている部分だけではなく、内部にまで浸食している可能性があります。

だから、外側だけ捨てて中身だけ食べるのも危険なんです。

カビが生えたのが端っこの少しだけで残りはきれい、という場合であれば、カビの部分を大きめに切って捨てることで、残りは食べられる可能性はあります。

しかし、どこまでカビの菌が浸食しているかは分かりませんので、最終的には自己判断という形になるでしょう。

私は、カビてしまったきゅうりを見たことがある経験上(真っ白の綿に包まれているような衝撃の光景でした……)、少しでもカビが生えたきゅうりは捨ててしまいますね。

中身がスカスカなきゅうりは食べない方がいい?

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保存していたきゅうり切ってみると「あれ、中に空洞ができている!?」ということ、ありますよね?

本来は実がしっかり詰まっているはずなのに、なんで空洞があるんだろう、と心配になってしまいます。

そこで、ここでは中身がスカスカになっている空洞化したきゅうりについて、ご紹介します。

 

中身がスカスカな理由は?

きゅうりの中身がスカスカになる理由は、水分が抜けてしまったからです。

切り口の色が白っぽくなっている場合と同じですね。

また、きゅうりの生育環境により、初めから空洞ができていた可能性もあります。

これは「空洞果」と言われる現象で、きゅうりだけでなく、スイカやイチゴなどにも見られます。

きゅうりが育ってきた環境によるものなので、どうにもすることができません。

 

食べない方がいい?

空洞ができてしまったきゅうりは、水分が抜けてきている状態なので、食べることに問題はありません。

ただし、水分がしっかりとあり中身が詰まったきゅうりとは、食感や味が劣ってしまいます。

食感はスカスカした感触となり、味は無味に感じるか、苦味が強く感じることもあります。

これらの部分が気になる場合、水分を与えたり、漬物や煮込み料理に使うことで、欠点を気にせずに食べることができますよ。

中身がスカスカのきゅうりについては、詳しくはこちらの記事にまとめていますので、よかったら参考にしてみてくださいね。

●きゅうりの中が白いのは食べれる?中が白い理由や表面の白い粉や白いカビも食べれる?

新鮮なきゅうりの見分け方は?

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ここまで傷んだきゅうりの見分け方をご紹介してきましたが、新鮮なきゅうりの見分け方もご紹介させてください。

これを知っておけば、スーパーなどできゅうりを買う際、できるだけ新鮮なものを選ぶことができるようになります。

新鮮なきゅうりの特徴は、見た目や触った時の感触で判断できる部分があるので、まとめてみました。

これらを参考に、ぜひ新鮮なきゅうりをゲットしてくださいね。

 

●太さが全体に均一になっている

●全体に張りがり、表面にシワが寄っていない

●表面がの色が濃い緑で、ムラになっていない

●重量感を感じる(水分がしっかり含まれているため)

●表面の小さなトゲトゲがしっかりしており、鋭さを保っている

 

きゅうりの保存方法とそれぞれの保存期間の目安は?

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きゅうりは、傷むのが早い野菜の代表格でもあります。

買ってきた後、なかなか使う機会がなく保存しておいたら、ダメになってしまった……

そんなもったいない事態を防ぐために、きゅうりの保存方法と保存期間の目安を知っておきましょう。

一般的な賞味期限

繰り返しになりますが、基本的にきゅうりはあまり日持ちがしません。

水気に弱く、暑くても傷みますし、寒すぎても低温障害を起こしてしまうからです。

よって、保存する際の基本は、水気をしっかりとふき取ること。

10度〜13度くらいの冷暗所であれば、常温での保存も可能です。

保存期間の目安としては、常温であれば1〜2日程度、冷蔵庫の野菜室に入れても4〜5日程度が限界です。

また、この期間の間も、水分が抜けていくので食感や味が劣っていく可能性があります。

キッチンペーパーを使用し、縦に保存するのがおすすめ

少しでも長く保存したい場合は、キッチンペーパーを使用するのがおすすめです。

きゅうりを一本ずつキッチンペーパー(または新聞紙)で包み、ヘタの部分を下にして、縦に野菜室で保存しましょう。

キッチンペーパーに包んだ後、ラップで巻いたり、ポリ袋に入れてるのも効果的ですが、これらの場合は密閉しないように注意してください。

また保存しておいたきゅうりを使用する際は、念の為、傷んでいないかをしっかりと確認してくださいね。

 

塩もみして冷凍保存すると長期保存が可能

冷凍保存をした場合は、さらに長く保存することが可能です。

しかし、一本を丸ごと凍らせても、解凍後に使いにくくなってしまいます。

おすすめは、小口切りにして、塩もみをして水気を取ってから冷凍する方法。

これなら、使いやすく長期保存が可能です。

<きゅうりの冷凍保存方法>

1 薄く小口切りにする。

2 塩をひとつまみほどふりかけ、全体を軽く混ぜて5分ほどおく。

3 全体がしんなりしてきたら、軽く洗って、しっかりと水気を取る

4 冷凍用保存バッグに小分けして入れ、冷凍する

上記のようにして冷凍保存したきゅうりであれば、2週間〜3週間ほど保存をすることが可能ですよ。

 

乾燥させて保存すると、さらに長期保存が可能。

きゅうりを乾燥させ、乾物として保存する方法もあります。

こちらは、加工に日数がかかりますが、乾物となったきゅうりを冷蔵庫で保存することで、1ヶ月程度の保存をすることが可能ですよ。

乾燥させる場合は、1センチ程度の輪切りをした後に、2〜3日程度、天日干しをして水分を完全に飛ばしましょう。

乾物となったきゅうりは、保存袋に入れて冷蔵庫で保存します。

使用する際は、汁物であれば直接入れることができますし、水分を与えて戻してから調理に使用することができますよ。

余ったきゅうりを大量消費する方法は?

引用元:https://pixabay.com  (画像はイメージです)

安売りのきゅうりをたくさん買ってきたけれど、使いきれなくて余ってしまった……捨てるのももったいない!

そんな時には、大量消費で一気に使ってしまいましょう。

ここでは、きゅうりを大量消費できる方法をご紹介します。

浅漬け系の漬物で、時短かつ大量消費

まずは、漬物にすることで大量消費する方法です。

きゅうりをメインに使えますし、味付けを好みで変えられること、また簡単に作れることが魅力です。

この方法なら2、3本を一気に消費できるので助かりますよね。

1 きゅうりをゴロゴロサイズの大きさに切る(一本漬けにしても良い)

2 塩、だしの素、醤油、ごま油など、好みの調味料と一緒に、ポリ袋に入れてよく揉む

3 30分ほど漬けたら完成。味が薄い場合は調整する

 

炒め物にしてメインのおかずに

他のものと一緒に炒めることで、大量消費するだけでなくメインのおかずにしてしまう方法です。

きゅうりがメインの炒め物は馴染みがないかもしれませんが、さっぱりといただけてボリュームもあるので、夏の暑い時期などにもおすすめですよ。

1 きゅうりを4分の1サイズに切り、好みに応じて塩もみや下味をつけておく

2 卵やひき肉などと調味料を先に炒めておく

3 きゅうりを加えてしんなりするまで炒めて完成

 

美味しいきゅうりを紹介

きゅうりはどこのスーパでも売っていますが、いつでも手に入るからこそ、なかなかこだわりのきゅうりは、お目にかかれません。

最後に、ネットで買うことができるオススメのこだわりきゅうりをご紹介しましょう。

特別な日の料理や贈り物など、大事な時に選ばれる商品となっていますよ。

 

産地直送!朝のもぎたてきゅうり

こちらは、朝のもぎたてを、農家が直送してくれるきゅうりです。

市場を通さないからこその新鮮さが特徴で、収穫当日に発送してくれますよ。

もちろん品質も、有機物による土壌で、温度湿度を管理したハウス栽培による安心安全なものとなっています。

 

加賀太きゅうり

こちらは、加賀・金沢でしか栽培できないブランド野菜です。

その特徴は、何と言ってもきゅうりとは思えない見た目。

まるで瓜のような太さで、ずっしりと重厚なきゅうりになっています。

緻密で柔らかく、肉厚な舌触りは、汁物の具や煮物にも相性がバッチリですよ。

他では決して食べられない伝統野菜は、一度は食べてみたいですね。

まとめ

今回は、きゅうりが腐ったり痛んだ時の変化や保存方法などをご紹介しました。

美味しくて便利なきゅうりですが、傷みが早い部分にだけは気をつけて使っていきたいですね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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